いい大人の国会議員が、仕事をテキパキやらないから、国民が迷惑している。意地の悪いイジメのような質疑に国民はうんざりして、自民党よりも立憲、国民、共産に対して、嫌悪感を越した敵意を持ち始めている。これは、政治に関するアレルギー的な無気力感で、政治にやはり興味を持たない方が精神にはよろしい、となっている。政治離れを野党、参議院の我儘が、仕向けた。それは国民に対してだから、野党、参議院議員は世の中の為にはなっていない。政治公害を起こしてしまっている。政治を糞にしたのは、国会質疑をした立憲を主とした野党だ。