カレー仙人高野のブログ 海外における浪曲の反応に興味がある。ライブ感があり受けるかも。日本の浪曲や浪花節をアメリカに売り込みたいな。

アメリカでは語り物として、語りの熱量と三味線の緊張感で伝わる。勿論、ドラマチックな芸として。声と節で感情を浴びるライブな表現で、受けるかもだ。一節太郎の浪曲子守唄は、語りもあるし、日本語が、解らなくても理解してくれそうな説得力はある。これからは、浪曲や浪花節を世界に発信しょう。

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